ROAプロジェクト

カテゴリ:のりもののはなし( 212 )

一歩前進

 今日、ずっと悩んでいたことが一つクリアーできました。
 それは、去年の6月、埼玉から名古屋までの移動の際、名古屋高速小牧線本線上で発生した、スバル レックスのタイミングベルト切れ修理です。
 と言っても、修理が完了した訳ではなく、やっと原因がつかめただけなんですが。

 実は、何ヶ月も前からタイミングベルトカバーを外したかったのですが、クランクプーリーのボルトが外せず、作業が進まなかったのでした。

 汎用のプーリーを固定するSSTも購入したものの、クランクプーリーボルトはガンとして緩みませんでした。もう、工具に頼るしかない、と思いホームセンターのレンタル工具で「電動インパクト」を借りてみたものの、弱すぎてボルトに負けるし・・・。


 でも、今日なんとかパイプを駆使してボルトを緩めることに成功しました。プーリーを外し、タイミングベルトカバーを開けると・・・
e0113576_23391692.jpg

 タイミングベルトは溶けてました。

 原因は、ウォーターポンプの焼きつきと思われるロックによるものでした。
 ベルトは哀れにも、原型を留めてませんでした。
e0113576_23405626.jpg


 このレックス、平成16年にタイミングベルトは交換したんです。その時、けちってウォーターポンプの交換はしませんでした。頼んだ整備屋も「換えなくてもいいんじゃない?」って緩いことを言っていたものだから、ケチったのです。

 実は、会社の同期にスバルのディーラー上がりがおり、その同期にタイミングベルト切れの原因を聞いたら、ウォーターポンプじゃない?と言われたのですが、正にその通りでした。

 ケチってしまったばかりに、後日にしっぺ返しを喰らってしまいました。反省です。

 まあ、ここまで来たので、あとは部品頼んで組んで、早くレックスを路上復帰させたいものです。ただ、路上復帰した後、手放すことになると思います。
[PR]
by zeo-m | 2009-08-12 23:48 | のりもののはなし

バスボート

 10日は、琵琶湖へバス釣りに行ってきました。学生時代の友人に誘われ、その友人の職場の方々に混じっての釣行で、レンタルボートにてバスボートを3台借りて出動しました。

 台風の影響も心配され、前日の夜に「行くのヤダ」と駄々をこねたものの、天気予報による琵琶湖の天気は持ちそうだったので、行くことにしたのでした。

 朝6時出港。2箇所目のポイントで早くも大物がヒットしたものの、ばらしてしまいゲットならず。まあ、どちらかと言うとビキナーの域を脱してない私なので、そんなもんだろうと気にもしてませんでした。

 その数分後。また大きな引きがきました。さっきの反省を活かしたリールとロッド裁きで見事釣り上げました。
e0113576_0395846.jpg

サイズ50cmで自己記録を更新しました。

 その後も、15~30cmのバスを6匹ほと仕留めました。そして、完全に飽きた午後2時過ぎ、またもや大きな当たりがきました。
 
e0113576_0415514.jpg

 今度は47cmでございます。今日はかなり調子が良かったです。いつもなら、アタリもこずに坊主で帰ることが当たり前であったのに。

 まあ、これには大きなトリックがあり、ここまで上手くいったのは、友人の多大な尽力があったからなんです。過去、ガイドと廻ったときのプロからのアドバイスや雑誌で得た知識、釣具屋での情報などを駆使し、最適な仕掛けとポイントを用意してくれていたのでした。ホント、感謝です。
 早く、自分で考えた仕掛けやポイントで釣り上げたいです。今日も自分の仕掛けを投げましたが、釣果ゼロでした。

 その友人は、小物10匹と49cmのバス。彼も満足していました。

 しかし、琵琶湖はホントデカイっす。
e0113576_0453267.jpg

 ハイパワーまバスボートでもまったく回りきれません。この写真を見ると、海と言われたらそんな気になりますもん。

e0113576_0463323.jpg

 今回は琵琶湖大橋が見える範囲でウロウロしながらの釣行でした。朝6時から夕方5時まで、その間お昼休憩で陸に上がった時間は1時間半以外はずっと水の上。更に、合計2時間はお昼寝をしたので、非常に気持ちよかったです。
[PR]
by zeo-m | 2009-08-11 00:51 | のりもののはなし

ツーリング

 昨日、猛暑の中自転車でツーリングに連れて行って貰いました。今の職場では、ロードバイクが大流行で、自転車を借りて行くことになったのでした。

 ただ、今回借用したのは、クロスバイク。何が違うか?良く分かってませんがマウンテンバイクと違うのは、分かりました。

 今回は、ベテランの方一人と、今年ロードバイクを買った先輩一人の計3人でのツーリングでした。

 
e0113576_2322048.jpg
写真の中に2台自転車が写ってますが、しっかりと着いていくことは出来ませんでした。
 コースは総走行距離が約80km。スタート地点から約30kmが上りで、この内6kmが山越えルート。
e0113576_2343051.jpg

 山越えルートでもっとも勾配がきつかったのがこの辺りで、この後2kmくらいけっこうきつい上り坂が続きました。ベテランの先輩にしたら、さほどきついルートじゃないよ、とのことでしたが、自分にはきつかったです。

 結局、この後力尽き、20mほど押して歩いてしまいました。「もうだめだ」と押してあるいたら直ぐ先が登坂路の頂上付近だったのが情けない。もうちょっと頑張れば、押すことは無かったのに・・・。

 実は、このはるか手前10kmほどで、一回転倒しました。ダラダラと続くゆるい上り坂、直射日光が容赦なく降り注ぐ中、なんとなくふらついたら縁石に乗り上げ、転倒。あれは情けなかったです。

 本当に辛かったですが、
e0113576_23105915.jpg
この林道は気持ち良かったです。

 そのうち、ロードバイクを買うことになるんだろうなぁ、などと思うようになってしまいました。
[PR]
by zeo-m | 2009-08-09 23:13 | のりもののはなし

目撃

 先週末、JETを載せているトレーラーの車検を依頼していたショップに行ったら、こんな面白いものがありました。

 
e0113576_2341094.jpg


 コイツには苦い思い出があります。
 
 あれは、忘れもしない2005年の初夏、後輩がJETを買い、初めて乗りに行った時の事でした。JETを借りて一人で操船を楽しんでいると、赤色灯をくるくる回し、サイレンを鳴らしてコイツが追いついてきて、マイクで「後ろについて来てください」と、岸まで連行されました。

 岸には特設会場が設けられ、船舶検査証と船舶免許の提示を求められました。この時はまじめに携行していたので、まったく問題なしでた。

 この、船検証や免許を調べられているとき、国土交通省の腕章をつけた人も居て、「この模様を国土交通省のH.Pに載せたいので、写真撮っていいですか?」「顔は映らないようにしますので」などと言われました。
 やましいことは一切ないので、「なんなら顔写っていても良いですよ」と撮影をOKしました。

 さらに、その後ろにNHKのクルーもおり、NHKからも撮影許可を求められる、という人気者感覚を味わえちゃいました。

 その日の夕方、NHKでこの一斉検挙の模様が放映され、トボトボとJETに戻るシーンが放映されたそうです。(偶然、先輩が見てました)
 折角放映するなら、顔も写してくれて欲しかった・・・。

 さて、今年は8月1日に一斉取締りが利根大堰で行われたそうです。が、その数日前にこのJETが故障してしまい、ショップに持ち込まれたそうです。一斉の時は県警のゴムボートも出動してくるので、今年はゴムボートのみで頑張られたことでしょう。

 ちなみに、トレーラーに目をやると、ナンバーがありません。「違法じゃないの??」と思いますよね。
e0113576_23175879.jpg


 しかし、トレーラーはショップの所有物で、置くところがないから載せておいただけだそうです。警察は、人海戦術で数人で持ち上げトラックに積んで運搬しているとか。確かに、ヒッチをつけたパトカーって見かけないですしね。
 でも、このXLT1200は約400kgあるそうなので、警官も大変なんですね。
[PR]
by zeo-m | 2009-08-03 23:27 | のりもののはなし

eco

 この週末、また埼玉に出かけていました。今回は、ランクルを使いました。
 金曜日の夜、日付が変わる位に出発し、ずっと一般国道を使いました。

 前回給油したのは埼玉で、2週間前。こっちでも3度ほど使い、街中を渋滞にあったりもしてました。出発時、燃料残量計は、半分のちょっと下。

 そして、目的地の最寄のスタンドで給油。その時、トリップメーターは1005.9キロを指してました。
e0113576_21591826.jpg


 ワンタンクで1000km走れる車なんです、ディーゼルのランクルって。まあ、マニュアルミッションの恩恵もあると思いますが。

 この時、給油量が88.22リットル。
e0113576_2205225.jpg


 燃費も、11.4km/l。これが、走行距離19万5千キロ走った車の燃費と考えると、かなり良いのでは、と思います。4200ccの排気量でこの燃費、まさにエコカー。

 しかし、排ガス規制で次の車検は受けられない。

 でかくて燃費良く、運転の楽しい車を探しつつも、なかなか無いんですよね。
[PR]
by zeo-m | 2009-08-02 22:04 | のりもののはなし

入会

 愛知県名古屋市から長野県長野市を貫く国道19号線を走っていると、このステッカーを貼ったトラックを良く見かけます。
 
e0113576_23315117.jpg


 「木曽かめクラブ」

 国道19号をゆっくり走りましょう、という啓蒙活動から生まれたクラブで、主催は国土交通省です。対面通行で追い越し箇所の少ない道を制限速度で走って速度超過させないようにブロックしてしまえ、という趣旨で、恐ろしいことに、木曽かめ号というペースカーも存在していました。(最近は見かけませんので、まだ活躍しているかは不明です)

 私は国道19号線の名古屋~塩尻間を月に1~2度は走行します。その時、大抵は大型トラックに追従して延々と50~60km/hの速度で走行することになります。
 国道19号の恐ろしいところは、至る所にオービスが仕掛けてあり、制限速度が50km/hなので、ちょっといい感じでぼぉぉ~、と走っているとオービスを光らせてしまう危険があるんです。私の知り合いも、かなりの人数が国道19号のオービスにやられました
 。

 特に、深夜だと速度感覚が鈍ってしまい、ついついスピードを上げてしまいそうになったのを、木曽かめクラブのシールを貼ったトラックに行く手を阻まれ、その結果オービスの餌食にならずに済んだことがあり、自分も入会してみました。

 入会した以上、規則に則り制限速度で国道19号はのんびり走ろう、と心に誓ったのでした。(でも、前走車がいないと、つい70km/h位出してしまうんですよね・・・、まだまだ自制心が足りない・・・。)
[PR]
by zeo-m | 2009-07-27 23:48 | のりもののはなし

安物買い

 この週末は、久しぶりに自宅で過ごしていました。時間的にも余裕があったので、ずっと気になっていたレガシィのスピーカー交換なんぞをやってみました。

 去年の2月、レガシィのキーを失くす、という失態を起こしJAFを呼んでロック解除をしてもらい、ドアロックの本体にある製造番号を読んで、メインキーを作成するということをしました。BGレガシィのメインキーは赤外線式のキーレスなので、メインキー購入と赤外線設定の工賃を含みで2万円という金額が掛かってしまいました。
 鍵をなくす前、ガリバーで買取査定を依頼したら、査定を断られた挙句、「本来2万かかる廃車料をタダにしてやるから車を置いていけ」、というかなりの上から目線での発言を喰らうという経験があったので、査定マイナス2万の車に更に2万かけて鍵を作る、という愚行をして良いものか悩みましたが、結局鍵を買う、という過去がありました。

 この時、ドアロックの製造番号を読むためドアトリムを剥がしたところ、スピーカーの振動盤の角が割れ、グズグズになっているのを見つけたんです。まあ、低音が際立った曲が流れると、とんでもない音割れをしていたので、想像はしていました。

 そんなことで、やっとスピーカーを交換するに至ったのでした。交換するために用意したスピーカーは、新品で2990円という超格安の某国製バッタもんスピーカです。ま、割れたものよりはマシであろうと。

 BGレガシィの純正スピーカーはねじで本体とブラケットが分離できるタイプなので、社外スピーカーを装着する場合でも別売りスピーカーブラケットは買わなくても装着できます。
 しかし、メーカーOPのケンウッドサウンドシステム装着車だと、カーボンスピーカーになる代わりにブラケットと一体となり分離できず、ブラケットを用意せねばなりません。

 そして、自分のレガシィはというと・・・、前オーナーがスピーカだけケンウッド製に交換してあったので、ブラケットを別途用意せねばなりませんでした。

 トリムを剥がし、ブラケットを別途用意する必要が発覚しトリムを元に戻しブラケットを買いに店まで行き、またトリムを剥がし、その時ビスを地面に落とし探したり、とチンタラ作業していたら雷雨にあい作業が止まり、たがだかスピーカーを交換するだけで2時間以上掛かってしまいました。

 そして、ここまで時間をかけて交換したスピーカはと言うと、予想以上の音の悪さ・・・。音質にはかなり鈍感な自分でもため息が出るほどの音の悪さ・・・。

 やはり、値段の意味ってあるんすね。
[PR]
by zeo-m | 2009-07-27 00:08 | のりもののはなし

見積もり結果

 今日、スーパーオートバックスからミラージュ用オーリンズショックのオーバーホールについての見積もり金額の連絡がありました。

 見積り額、14万8千円。一瞬、耳を疑いました。このオーリンズの購入金額が確か15万ちょっとだったので、新品を買う金額とほぼ同じ。

 しかも、フロントの1本が簡単に分解できず、もし分解して主要部品が使えないならば、交換部品の在庫がないために、3本のみのオーバーホールになる、とのことでした。

 新品のショックは廃盤になってしまっているので、いたしかたない。

 オーリンズショック復活計画、打ち砕かれました。


 この後始末として、見積もり代金3150円と往復送料3150円合計6300円の自己負担が発生です。また無駄使いしてしまった・・・。

 と言うことで、カヤバショックでも発注せねば・・・。
[PR]
by zeo-m | 2009-06-18 20:46 | のりもののはなし

ツイてない日

 今、千葉の研修所に来ています。6月は、ランクルの車検があるので、いつも世話になっている群馬トヨタに車を預け、その後埼玉の旧自宅によ寄って千葉に向かいました。

 昨夜は名古屋の実家に泊まり、朝8時に出発し、途中自宅に寄って群馬を目指しました。ランクルは1ナンバーなのでETC1000円乗り放題適用外なので、のんびり下道で群馬を目指すはずでした。

 ルートは、国道19号で豊科まで行き、その後三才山トンネルを経由して上田、佐久、下仁田と行くプランでした。

 しかし、今日長野県の上松町が事故で通行止めになっており、迂回処置がされていました。警官が通行止めの指示をし、「三岳経由で木曽に出てください」「この先国道をそれて左へ」と言われ、言われるがまま進んむことに。

 すると、どんどん道は細くなりすれ違いの出来ないような細い道に。一応、先行車が2台いたので「前について行けばいいや」とのんびり走っていたものの、途中すれ違いが出来ず対向車に譲っていた隙に前走車を見失ってしまいました。すると、同じ道幅の分かれ道があり、前走車はどっちに行ったか判らない。更に、自分の車のナビは壊れていて使い物にならない。しょうがないので、我の方向感覚にすべてを託し、進んだのでした。
 
 もう、完全に知らない林道に放り出された感じです。でも、まれに松本ナンバー以外の対向車とすれ違ったので、全く違った道を進んでなさそうでもあったので、自分を信じて突き進んでみました。

 細い山道を走ること40分、なんとか脱出に成功、国道19号木曽町付近に出ることができ、事故現場を迂回でしました。かなり長い時間通行止めになっていたので、一体どんな大きな事故だったのでしょうか?

 この山道走行で疲れちゃったので、塩尻北ICから高速に上がりました。長野道更埴ICから上信越道に入り、東部湯の丸ICまでは平和でした。
 この後、望月IC付近のトンネルで初めて経験する事態に遭遇しました。

 自分が通過する直前までトンネル上空から向こう側で集中豪雨が降っており、トンネルの中には、すごい量の雨水が排水溝から逆流し、追い越し車線にあふれ出ていたんです。路面には、10cm以上の水深の水流g出来てました。トンネルの手前はドライ、トンネルの中が水浸し。この状況下に110lm/hほどのスピードで侵入してしまったので、即効でハイドロプレーニング状態に。車はコントロール不能。

 でも、前の車とは車間距離を十分に取っており、幸いに隣の車線も200m以上車がいなかったので、自分の車が横っ飛びしてもスピンしない限りは大丈夫だとわかっていたので、スピードが落ちるまで車体をまっすぐに保つことだけに専念して、自然と減速するのを待つのみでした。

 もし、これがバイクに乗っているときにこの路面に遭遇したら、即効でハイサイドをくらい転倒していたと思うのでゾッとしました。

 その後、視界数メートル位しかなくなる豪雨になり、周りの車含めハザードを焚いて20km/hくらいでちんたら走りました。

 トンネルの追い越し車線側にある排水溝から雨水が滝の様に逆流し車線になだれこむ、こんなことってあるんですね。ホント、ビビリました。

 金曜の夜はガラスを割るし、今日は山の中で迷子になりかけたり自然災害的要素で事故りそうになる・・・、ついてなかったです。
[PR]
by zeo-m | 2009-06-14 23:57 | のりもののはなし

そして・・・

 今日、天気予報でにわか雨が降る、と言われていたので急いでミラージュのガラス割れの応急処置をしました。
 こういうヒビが入ってしまったとき、ちょっとした応力でヒビがどんどん成長してしまうので早急に処置をすべきなんです。
 今は、けっこう良いガラスのリペアキットがあるので、こういうときに使えます。でも、自分の車が受けた、大きめの傷はリペアキットでは直りません。あくまで「ヒビの進行を出来るだけ防ぐ」のものです。

 正直、8月の車検までにガラスを交換しなければならないのでヒビがいくらあっても良い様な気もしますが、とりあえず、応急処置を施しました。

 フロントガラスは合わせガラスなので、2枚のガラスの間に透明の樹脂フィルム(ポリビニールブチラール)
が挟まっているのですが、この中に雨などが入ると厄介なので、雨が降る前に施工をしたかったんです。

 
e0113576_232240.jpg

 ○で囲った所が補修したところです。写真では上手いこと傷が判りにくくなりましたが、直接見るともちろん車検に耐えうるものではありません。

 でも、今回自分でやったのは初めてなんですが、予想以上に傷が治まりちょっと嬉しかったです。

 とは言っても、施工中開けてはならない蓋を開けてしまい、溶剤をフロントガラスの広範囲にこぼしてしまったので、これがどんな悪さをするか、少々心配です。
[PR]
by zeo-m | 2009-06-13 23:06 | のりもののはなし



車、スキーなどの私見を呟かせて頂きます。
カテゴリ
全体
のりもののはなし
スキーのはなし
どうでもいいはなし
応援してます
お山歩きのはなし
RUNのはなし
スポーツのはなし
巡礼のはなし
以前の記事
フォロー中のブログ
メモ帳
最新のトラックバック
ライフログ
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧